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Clinical Microtomes

臨床用ミクロトーム

信頼できる実績

ライカバイオシステムズは 150 年にわたり、ミクロトームにおける世界的リーダーであり、最適なスライド染色の前提となる、一貫して高品質な組織切片作製を可能にしてきました。

品質への情熱、安全性へのコミットメント 

切片作製では、安全性、人間工学、および効率性が最優先されます。 精密なエンジニアリングとインテリジェントな自動機能により、検査技師に対する怪我のリスクを減らしつつ、快適性を最大限に高めます。  

ミクロトームの試料台は好みに合わせたカスタマイズが可能、ワークフローを最適化し、最初から最後の切片まで、一貫した薄切と高品質なセクショニングを提供します。 

以下の資料を参考にしてみてはいかがでしょうか。 

回転式ミクロトームを購入するための4つのヒント

ライカバイオシステムズの回転式ミクロトーム比較ガイド

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HistoCore AUTOCUT

臨床用の切片作製を素早く正確に、そして疲労を軽減するために、全自動回転式ミクロトーム、HistoCore AUTOCUTをお選びください。 

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HistoCore MULTICUT

一貫した電動送りと共に手動ホイールによる操作感覚をお求めの場合は、半自動のHistoCore MULTICUTをお選びください。

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HistoCore BIOCUT

HistoCore BIOCUTはマニュアル式で、正確な手動セクショニングにおける次世代の回転式ミクロトームです。 

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Leica RM2125 RTS

経済的なルーチンセクショニングには、Leica RM2125 RTS 手動回転式ミクロトームをお選びください。 

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Leica RM CoolClamp

電子的に温度制御されたLeica RM CoolClampは、試料を冷却して、均一なパラフィン切片の作製を支援、ワークフローを改善します。

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ミクロトーム用消耗品 

消耗品サイトでは、豊富な種類のブレード、ナイフ、オイル、スライドをお探しいただけます。  

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ミクロトーム用アクセサリ 

パラフィン切片用のLeica HI1210 ウォーターバスまたはLeica HI1220 伸展器で切片作製ワークステーションを完成させましょう。 

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Leica SM2010 R 

スムーズな移動、高精度な試料の位置設定を備えた、SM2010 R 滑走式ミクロトームは高品質なセクショニングを提供、ヒト組織のパラフィン切片作製に適しています。 

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トレーニング教材 

ミクロトームのナイフの角度 

正しいナイフの角度については、ミクロトームユーザーの間で、誤解や間違った知識、および不適切な情報も少なくないですが、現実には論理的に正しい角度を導き出すことが可能です。 

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初めてのミクロトーム:パラフィン包埋標本の作製とセクショニング 

回転式ミクロトームを使用して優れたパラフィン切片を作製するには、多くのスキルと経験が必要です。「ミクロトーム法およびパラフィン切片作製」は、はじめてのミクロトームユーザーにとっては素晴らしいトレーニング教材であり、経験豊富なオペレーターにとっては優れた復習となるでしょう。 

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ミクロトーム帯電防止トレイの利点 

ミクロトーム中のパラフィントレイの洗浄プロセスは、ありふれた通常の作業のように感じるかもしれません。しかしながら、トレイの洗浄にかかる時間と1日あたりの洗浄回数を考慮すると、必要となる時間と労力はかなりのものになるはずです。 

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*The original content is in English. Please check with your region for availability of content in your local language.